猫 咳を止める

猫の咳の原因と咳を止める方法

子猫や年老いた猫の咳の原因には、主に風邪、回虫症、トキソプラズマ症、喘息、気管支炎、先天性心疾患、膿胸、リンパ腫、巨大食道症、アレルギーなどが考えられますが、
そんな猫の咳を改善するサプリメントをご案内しております。

 

風邪

猫が咳をしているのを見かけたことはありますか?

私も空気が変わったり喉がイガイガしているなぁ、と思うとよく咳がでるので、猫がコホッとしていいても不思議に思わず、なにか変なものでも舐めて咽ているのかな?というくらいにしか思っていませんでした。

 

あとで毛玉と一緒に吐き出してスッキリ顔でウロウロしているなんて事はよくありますよね。その度に片付けは、君の仕事でしょ?という顔で私を見ます。
そうですね、と思うことも何十回あったか分かりません。
そんな時に、猫がクシャミを連発していました。どうしたのか?と思ったら、目は腫れているし、鼻水出ているしフガフガ言っているし、口臭はいつもよりきつい、涎も酷く元気がない、これはまずい。と思って病院に連れて行きました。

 

診断は風邪、大きな病気じゃなくて良かったと胸をなでおろしたのもつかの間、目ヤニや鼻水が酷くて擦ろうとするので、怪我をして別の病気になる不安が増えました。
毎日何度も目ヤニを取っても出てくるし、小さな傷が顔にできているところを見ると、お気に入りのソファーやマットじゃなくて、何か堅いものに顔を擦りつけて傷ついている姿を見て心配しました。

 

喉が痛くて食事もあまり食べてくれない、もとから好き嫌いの多い猫なので、流動食や食べやすいものに変えても食べてくれなくて、私もお手上げ状態です。君の代わりに私が風邪をひいたほうが良いよ、とまで思いました。

 

運よく風邪は数日で治りましたが、いつまでたっても咳が治りません。病院で聞いても問題ないと言われましたが、癖のようになってしまったのか、それとも風邪の初期症状かと悩みは尽きません。
風邪が治っても鼻炎は慢性化するみたいですね、風邪じゃないと分かっていても、苦しそうにしている姿は見たくないし、同じ症状の猫はいないかな、何か治す方法はないかな?と、検索していたら、株式会社リプロから販売されている「ハイパーUmo」という商品を使っている方のコメントページを見ました。

 

その方は日常飲料水にハイパーUmoを混ぜて飲ませているだけで、毛並みが良くなり免疫力がついて、病気が少なくなったとコメントがありました。

咳はどうだろう?と思ったら数日で治り、今では元気に走り回っています、と書かれていましたし、なによりその猫も好き嫌いが激しいけれど、喜んで飲んでいると!
なるほど、これなら楽そうだし、好き嫌いが激しいうちの猫も平気だなぁ、と私も購入して試しに使ってみようと思います。

 

猫の咳止めに!高純度水溶性珪素濃縮液ハイパーumo

 

 


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